今年もお花見撮影してきました。

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Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mm F2.8

本日は午後からemienaは街へお買い物だったので、私は部屋の片づけをしてから近所の桜を撮影しに行ってきました。AMは小雨もちらつき、午後も日差しはほとんどない曇天でしたが、ちょうど満開の土日・・・ということで大勢の人でにぎわっていました。


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mm F2.8

宿河原用水沿いの桜はマイナーながらも知っている人はみんな知っているスポットです。毎年、ここから写真を撮影しているのですが、なかなか決まらないんですよね。今年は24mmで撮影してみました。風が吹くとすでに散り始めな感じだったので、水面には花びらが浮かんでいます。


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mm F2.8

ソメイヨシノだけでなく、1本だけしだれ桜があります。いつもはソメイヨシノが終わってからここのしだれ桜は咲き始めるのですが、今年はすでに3分くらいは咲いている感じでした。来週末だと遅いかもしれませんね。


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mm F2.8


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mm F2.8


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mm F2.8

とまあ、こんな感じで小一時間ほど散歩して、お家に帰って夕飯づくり・・・な1日でした。

近所の桜はそろそろ見ごろ。

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Olympus E-M5MarkII Zhongyi speedmaster 25mm F0.95

会社の帰りにちょっとだけ寄り道してきました。今晩はあたたかかったこともあり、大勢の人が夜桜を楽しんでいました。私はすこしだけ写真撮影。。。


Olympus E-M5MarkII Zhongyi speedmaster 25mm F0.95

選別した後にトーンを調整しようと思ったのですが、あまりにも大変なので1枚ごと完結型で^_^; やはり光源が複雑にミックスしているので狙いの色に統一するのがとても大変、、、ソメイヨシノは見た目よりもややピンクにしたかったのですが、黄み、青みの調整がもはや不能でした^_^;
街路灯だけでもLEDと水銀灯のミックスだし、さらに民家の外光や提灯の灯りも加わってきわめてカオスです。。。


Olympus E-M5MarkII Zhongyi speedmaster 25mm F0.95

こちらは寄りで。。。透過光を生かしたいのですが、やはりミックス光。すべてモノクロームにしてやろうか・・・と思えるくらい調整不能です^_^;


Olympus E-M5MarkII Zhongyi speedmaster 25mm F0.95

こちらは今日の写真ではなく、2日前(だったかな?)の写真。時間が遅いというわけではないんですが、花見客のいない桜並木撮影できた貴重な日でした。

にしても、今年は場所での開花状況が大きくずれてたり、1本のソメイヨシノでも咲きムラが多いですね。やはり3月下旬の寒波の影響が響いてるのでしょうか?ちょっとだけ残念です。

今週の家庭内PKO。

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Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6

先週末もせっせと家庭内PKO(Peacekeepin' Operation)してました。
土曜日はaya家とともに5人で映画へ。写真は「美女と野獣」のバラ・・・ですが、見てきたのは「モアナと伝説の海」です。enaさんがどうしても見たいというので、「ファインディング・ドリー」以来の映画館です。プロモーションがあんな感じなので別に怖くないんだろうなと思っていたのですが、意外と子供(4歳児)には怖いポイントが何か所かあったようで。タマトアのシーンとテカのシーン。enaさんはタマトアのシーンでは半泣き^_^; テカは怖い怖いいいながらも大丈夫だったみたいです。でも一番怖かったのはテカの登場シーンだったとか。。。ayaちゃんはタマトアのシーンでayaママのもとへ怖いーと。子供さんとモアナを見に行く際はお気をつけて^^

その後は、ショッピングモールで遊んで、そのあとお買い物をしてから夕方に帰宅。enaさんはわりと疲れ切ったようで、そのあと、ご飯で起きた以外はずっと泥のように寝ていました。


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mmF2.8


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mmF2.8

そして日曜日は、保育園のお友達とお花見。この日は、子供12人?co-suke, kensuke, masato, syunta, uta, ryu, syusuke & his sister, ayaka, yuka, aya, haru, kaito, takako and her sister's, ena, そしてその親たち、、、子供が16人なのでざっと30人強でしょうか?楽しませていただきました。みんなの写真を乗せるわけにいかないのでenaさんの写真を。


Olympus E-M5MarkII Panasonic Lumix G VARIO 35-100mmF2.8

桜の咲き具合はまだ5分未満だったのですが、子供は遊具で、大人はお酒で楽しんだ一日でした。

GM1で写真を撮ってきました。

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Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6

さて、今週から会社のお供として、GM1をカバンに潜ませて通勤しています。そのまま入れっぱなしも日もあるし、会社からの帰りに少しだけ写真を撮ったりする日もあるし・・・という感じですが、使い心地とGM1の特徴を探してゆかないといけませんね。1枚目の写真はダイヤモンド富士の写真。本当にタイミングが良かったです。ちょうど日暮れで、晴れてて、富士山が見える道で、GM1を持っていたということですね。
この写真は、jpegは露出オーバーだったのでRAW現像で少し硬調にして露出をマイナスに補正しました。ブログ用途では特に問題ないですね。


Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6


Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6

2枚目と3枚目は桜の写真。こちらもjpegはややあっさりしていたのでWBをすこしいじってピンクっぽさを出しています。


Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6

4枚目はメガーヌ、ルノースポール。かいばはとくにルノーびいきではないのですが、この車は良いですね^^ 後ろの座席が窮屈そうだけど、emiは家族用の車いらないんじゃない?と言っているので、最悪3人で移動出来て、普段は私のおもちゃにするにはなかなか良いと思っている車です。


Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6


Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6


Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6

スカイラインスポーツ。初めて見ました。1962年のデビューで、デザインはイタリアのデザイナー、ジョバンニ・ミケロッティだそうです。生産台数はおよそ60台だそうです。とても珍しいですね。C110型も良いデザインです^^


Panasonic DMC-GM1 Lumix G VARIO 12-32mm F3.5-5.6

広角端ですが、1/4秒ならなんとか止まるみたいですね。でも、12mmは歪曲が残ってるのね。ここは少し残念。

と、いうことで、個人的な感想としては、E-M5MarkIIと比較するといくらかモヤっとしているようにも思いますが、色はややおとなし目で忠実寄りな感じに思えました。高感度もISO800くらいまでなら何とか使えるかな・・・と思います。
このコンビはハマってしまいそうです。E-M5markII+何かのレンズよりも明らかに一回りは小さくて軽い。操作はややしずらいけど、物理FnをISO変更に、Aモードで運用すれば絞りと露出補正は後ろのダイヤルで行えるのがわかったので、現在はこの設定で頑張ってます。AFポイントは23点と1点を使い分けないとなかなかピントが思った場所に落とせないのでここはこまめに切り替える必要がありそうでした。12-32mmにフォーカスリングがないのはちょっと残念なところですね。MFで気楽に追い込めたらピント外れはもっと減らせられるんですけどね。

LUMIX DMC-GM1K(中古)を購入しました。

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Olympus E-M5MarkII LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8

入れ替えたのは、PanasonicのLUMIX GM1でした。リリース当時から注目はしていたのですが、その当時はたしか、D7000とE-PL3のコンビで、ミラーレスをGM1に入れ替えるとどちらも手ぶれ補正なしになってしまうのであきらめた経緯がありました。その当時は12-32mmのレンズについても特に魅力を感じておらず、他のPanasonicの手ぶれ補正レンズも多くはなかったという事情もあります。


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO

このカメラ、、、今でもm4/3最小でボディだけならコンデジと大して変わらないサイズです。なので、レンズは小さいものが似合います。例えば、Olympusの14-42mm(E-PL3がレッドだったのでちょうどシルバーを持ってたんですけど)を合わせてもなかなか良い感じだとは思っていたんですが、手ぶれ補正がなくなっちゃうのはやはり大きなデメリットだったんです。今回は、商品が届いてから下取り商品を発送できたので、この組み合わせで写真を1枚。。。やはりかなりいい感じかもしれないですね。


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO

少し、置き位置がか変わっちゃいましたけど、撮影状態での比較はこんな感じ。さすがに12-32mmの方が小さいですけど、14-42mmもなかなか一体感ありますね。あと、レンズマウントの高さと、カメラの全高がぴったりなのも、今のGF9やGF7、ファインダー付きの兄弟機GM5と違っているところですね。本当に最小。12-32mmはこんなに小さいのに手ぶれ補正内臓ですので、この組み合わせを認めないわけにはいかないです。


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらも、E-PL3を発送する前にちょっとだけ撮影。GM1+12-32mmの小ささが際立ちますね。個人的には新しいm4/3を買ったというよりは、新しいコンデジを買ったという気分です。でも、レンズ交換式なのでセンサー部のホコリに対してもむしろ強いということを期待しています。以前(大昔ですけど)使用していたCanonのS90はやはりゴミがセンサー前に混入してしまい実質上の使用を終えた経験があるので、レンズ交換式(センサークリーニング可能)というのはかなりの利点だと思っています。


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO

GM1はデビューが2013年の終わりで、すでに3年半は過ぎてしまったモデルです。でも、GM1はデジタルカメラの世界においても、性能以外の部分で所有欲を満たしてくれそうなので今回入れ替えしました^_^; 実際は、つねに肌身離さずのコンセプトで使用しようかなと思ってます。12-32mmと35-100mmがともにパナソニックレンズで手ぶれ補正がついているので、このコンビで通勤や土日のお友にになってくれれば最高です。

さようなら、Olympus E-PL3。

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Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO

 すでに手元を離れたので最後の写真たちです。現在のカメラ構成は、Nikon D600、Olympus E-M5MarkII、E-PL3だったのですが、この子を手放すことにしました。
 この子は、かいばの初めてのミラーレスとして2011年に購入したらしいです。初めてのミラーレスらしく、典型的な一眼レフではありえないレッドを選択していました。表側の化粧面がヘアライン仕上げで赤のカラークリア仕様。なかなか良い衣装だったと思います。なのでここまで6年間も持ち続けたのかな。


Olympus E-M5MarkII MZD ED 12-40mm F2.8 PRO

 当然ながら、センサー部分、画像処理エンジンは6年前相当のもの。ホワイトバランスも特に室内で安定性に欠け、ISOも400までが精いっぱいな描画でしたが、いろいろと楽しんで写真を撮ってきた相棒でした。サイズ感と共にとても気に入っていカメラということで、メインがD600、E-M5MarkIIに変わった後もサブとして会社での実験結果記録用に使っていました。ですがこのタイミングで私的利用も兼用できるサブカメラ(サブサブカメラ?)を買い替えようと思い、今回下取りに出しました。ずっと持っておこうかとも思ったのですが、本当に骨董品になってしまうので、売値は数千円ですが今後の糧となってもらいました。惜別の別れです^_^;;

新しい相棒(といっても、最初からサブカメラの位置づけですが)はまた今度紹介しようと思います。
 

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